炭酸ボンベのない日々は【瀬上一憲】

2026.02/04

水曜日です。

おはようございます。

青森のせのうえかずのりこと「あおのりです。」

 

 

前々回、炭酸ガスが充填されているボンベが

手元にない状態に陥ったことは、縷縷書かせていただきました。

 

 

充填ボンベが届くまでの間、炭酸スプレーで代用していたわけですが、まぁ、心細かったこと。(笑)

 

 

整体院の近くに炭酸ガスの充填施設が

あればいいのですが、自分の場合は、なかなか見つけられず、

以前は尼崎まで送り充填してもらっていました。

 

今は、その充填場所もなくなり、京都の店を紹介され、

そことやり取りしているのですが、無くなったから直ぐに頼みますよ、とはなかなかならない。

 

 

宅配業者を呼び、ボンベを取りに来てもらい、

京都で充填してもらい、また送り返してもらうこととなります。

今回は、大雪で遅配もありましたので、約2週間程かかりました。

 

 

当に、一日千秋の思いで、待ち焦がれておりました。

昼過ぎの便で届いたので、

と当日の午後に持ってきてくれたときの嬉しかったこと。(笑)

 

 

大袈裟なと思われるかもしれませんが、

かれこれ10年以上仕事をともにしている炭酸です。

 

 

しかも、自分の場合、多めにかけるのが常なもので、

スプレー缶でちまちま掛けていると、どうにも調子が狂ってしまうし。

 

ま、なにはともあれ、相棒が戻ってきてくれましたので、心置き無く「かけて」います。

充填ボンベの備蓄は欠かさぬように、は良い教訓になりました。